TWIST&EQUALビフォーアフター
世の中に隠された謎を発見!できたり、寺社仏閣の探検?ができたらいいなぁ…と願いつつ
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 TWISTEQUALの「自分なりに解いてみました 日月神示 Ⅱ」
ちょっと思うところがあって訂正しました。でも、
「日月の○・」「千曳の岩」が加わって面白くなってると思います。

もうあきれて誰も読んでないでしょうが続けます(笑)
2+2=2×2
1+2+3=1×2×3
みたいに「+」「×」が取り替えられる数字…と考えてみたら
「0」(ゼロ・zero)だなぁと思いました(高等数学じゃなく小学生の算数の話ですが)
0+0=0×0 
0+0+0=0×0×0
また一部の数字が-3などのマイナスだったら当然イコールになりません。
-2+(-2)≠-2×(-2)
1+2+(-3)≠1×2×(-3)
ただし「一二三」の場合、全部がマイナスならイコールになります。
(-1)+(-2)+(-3)=(-1)×(-2)×(-3)
グダグダ何を言いたいかというと
一般的な数字は「0」を境界線にしてプラスとマイナスの世界に分けられます。
だとしたら、
「二二」とは「プラスの世界から見た『0』」を表している?
さらに「一二三」とは「プラス・マイナス 2つの世界から見た『0』」
うまく表現できませんがそう思いました。
「プラスの世界から誰がゼロを見るんじゃ、ボケ!」
「プラスマイナスの世界?何じゃそりゃ」とお思いになるのは当然です。
書いてる自分も意味ワカランです。プラスの世界、マイナスの世界とか…
そこで自分なりに解いてみます。

どんな人間でも誕生した時はゼロからの出発で、
100億の資産、10000人の部下があったとしても
年老いて死ぬ時は再びゼロになって、ひとりであの世へ行くものだ、
という考え方もアリだと思います。
「あの世」を信じてない人なら「ゼロになって死ぬ」は納得できると思います。
そこで強引かもしれませんが、
「この世」と「あの世」を「プラス」「マイナス」と考えてみました。
そうなれば真ん中の「0」は2つの世界の『境界』です。
生死の境界で思い浮かんだのがイザナギイザナミの2神です。
イザナギの統べていた顕界 『この世界』がプラスの世界、
イザナミの統べていた幽界 『黄泉の国』がマイナスの世界になります。
それらを組み合わせれば
「『0』を見てるのはイザナギとイザナミ」
が自分なりの解読です。
これだけでもかなり吉外(crazy)な話ですが、さらに続けちゃいます。
日月神示「○一二三」の「○」もゼロと同じ位置にあります。
ナギナミの神話を日月神示に当てはめれば
日月の「○に・を入れる」とは「境界に千曳の岩を置く」事じゃないのか?
好き勝手な無責任ブログなんで、またまた宣言します。

「日月神示の『・』=『千曳の岩』なのだ」

ふざけた宣言なんかして、あきれた方もいると思います。
これじゃホント、吉外(crazy)の妄言ですよね。
(すでに「千曳の岩」は置かれてるはずだし)
でもなんとなく書かずにいられなかったので
危ないヒトと思われても良いから書いてしまいました。
こんな妄想を最後まで読んでいただいて、みなさんお疲れさまでした。


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