TWIST&EQUALビフォーアフター
世の中に隠された謎を発見!できたり、寺社仏閣の探検?ができたらいいなぁ…と願いつつ
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 EQUAL 二三三二二 「ユダヤっぽいの出ました」
二三三二二

二三三二二(アイカギ)
・ ○ ○の中に ・ 
コノカギハイシヤトシカテニギルコトゾ


 
興味をもつ人がジワジワ増えてるみたいな「日月神示」ですが、
この神典=ありがたい教えってより、謎解きの方に惹かれてしまう
バチ当たりなワタクシです(笑)

上に載せたのも日月神示の一節です。
「二三三二二」が、なぜアイカギって翻訳できるのかナゾだし、
重要な秘密が隠れてる気配も漂います。
そのせいか日月の中でも知名度が高い神示です。
今回はこれを個人的勝手に解いてみました。
以前発表した記事を使います。
「自分なりに解いてみました日月神示 Ⅴ 神器と神宝」です。
何書いてんだか混乱した方が、たくさんいたと思われる“珍説”でしたが
今回も懲りずにこの説を利用します。 

一二三と123.png

「二」と「三」を「2 」「3 」のように「ひとつ」と考えたり、
「12 」「123 」のように「意味と同じ数」
と考えたのが前回の仮説です。



二三三二二から玉へ

「二三三二二」を一二三の三色で色分けして、
わかりやすいように玉に変換しました。
その玉を12時から時計回りに置いたものが最初の画像です。
白いラインで結んで「二」「三」などグループにしています。
中央から伸びた12本のラインもあって六色に色分けしています。
なぜ「六色」かというと、

二三三二二123456

赤いラインは「」に伸びています。これは「一」に変換できます。
黄色いラインは「」なので「二」
緑ラインは二本ありますが、「」=一+二=「三」です。
この後も連続していきます。
水色ラインは「四」 
青ラインは「五」 
ムラサキラインは「六」
時計を一周できるのが面白いと思いました。
※今回の数字を使った面白い法則もありそうです。
そのまま数字を足すと
2+3+3+2+2=「12」ですが、
今回の仮説の合計は
1+2+3+4+5+6=「21」
ひっくり返すと同じ数字になるふたつで
12+21=「33」なんて意味深な数字も。

2×3×3×2×2=「72」
1×2×3×4×5×6=「720」
かけてみると10倍でした。
比率はもちろん「1:10」
さっきの足し算の比率は「4:7」
どちらも11をふたつに分けた比率です。
レベル的には単なる数字遊びですが、
ちょっと面白い偶然?※



 
自分なりにナゾの数列を変換したら
十二氏族を連想させるような「十二」と
ユダヤっぽい?「六」が表現できました。
イシヤさんじゃなくてユダヤさんなのが残念ですが、
このふたつは陰謀業界ではごっちゃにされて、
ほぼイコールで扱われることも多いです。
(悪い事せずに暮らしてるユダヤの人にはいい迷惑ですね)
フリーメイソン(≒イシヤ・石屋)のシンボルには
十字架や新月マークとともに六芒星を描いたものもあったので、
「これもアリ?」と考えています。

今回の変換をどのように解釈すればいいのかわかりませんが、
もともと六つだった氏族が、年月を経ることによって、
十二に分かれた?とテキトーな仮説を立てておきます。
(ユダヤ十二族をよく知らないので。ふざけたことに
それぞれの名前も知りません、笑)
日月神示は何通りにも読めるそうなので
今回のこれも「解読法の一種であ~る」とこっそり宣言しておきます。
とは言うものの、このカラーリングで石屋さんと手を握れるとは思いません。
もっと不可思議な秘密が隠れてると思ってます。
ちょっと面白いなあと思って発表しただけです。
ひと気のないこのブログで(笑)
 

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