TWIST&EQUALビフォーアフター
世の中に隠された謎を発見!できたり、寺社仏閣の探検?ができたらいいなぁ…と願いつつ
05 | 2017/06 | 07
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 TWIST 「THE 富士鳴門×金神ライン」EQUAL
今回の主役は「富士鳴門×金神ライン」です。
超たっぷりの比率が出てきました。 富士鳴門×金神ラインとは?

富士鳴門金神ライン三五・一八.jpg
富士鳴門×金神ラインから
→芦別岳山頂  1242.623973km 
→喜界島中央   746.314270km 
「4.9950… : 3」(5 : 3.0030…)
「三五・アナナイ」の比率と言えるかもしれません。
そしてもうひとつ、
→富士山頂    450.406659km
→鳴門海峡中央  56.899498km
「7.9119… : 1」(8 : 1.0111…)
「8:1」にかなり近い比率だと思えませんか? 
このポイントは「芦別岳」「喜界島」「富士」「鳴門海峡」の4つで出来てますが、
その4つがキレイな比率で結ばれるなんて、ちょっと驚きました。
以前、日月や大本について“個人的”推理をしたんですが、
それをちょっと連想させる比率です。
(1×8)=(3+5)=8 

このポイントは以前の魔方陣でも登場してますが、
その魔方陣 「EQUAL大正 五 六 七 年」
「富士鳴門×金神ライン=黒住天理金光大本錦之宮伊勢を統べる?」
組み合わせると、新しい比率が現れました。
富士鳴門金神ライン678910.jpg

「富士鳴門×金神ライン」→「肝川龍神」が比率では「6」にあたるので、
その距離「150.196539km」を「6」としてこれを基準にします。
ちなみに「1」は25.0327565kmになります。
地図上の黄色いライン
→綾部大本   174.755100km 「6.9811…」
→亀岡大本   174.164501km 「6.9575…」
→天理教本部 173.726006km 「6.9400…」
これらが「7」の位置にあるのは、前回書き込みました。

続いて緑のライン
→現 錦之宮  248.462204km 「9.9255…」  
→至恩郷    244.683069km 「9.7745…」
→伊勢内宮   248.447097km 「9.9249…」 
→伊勢外宮   247.041100km 「9.8687…」 
→金神セントラル248.154829km 「9.9132…」
以前は気づきませんでしたが「10」にあたるようです。

ここまではかなり正確な比率でしたが、
ここからはちょっと誤差が出てきます。
赤いラインは今回新しく登場したラインです。
→籠神社    197.472354km 「7.8886…」
→出雲大社  195.108102km 「7.7941…」
→日御碕神社 200.783025km 「8.0208…」
日月神示というより大本に縁の深い神社ですね
「8」に近い数字が色々出てきます。
比率が「6:7:8」になる「肝川龍神・綾部大本・籠神社」は
ほぼ一直線と言える位置関係です。
肝川綾部籠神社.jpg
日御碕神社は「スサノオ総本社」を名乗る神社です。
出雲大社はちょっと差があるかもしれません…

→沓島 221.387515km 「8.8439…」
「9」はイチオウこれひとつでした。

「7」「8」「10」がたくさんありましたが、
なんとなく「鳴門の仕組み」を連想してしまいました。
「七から八 から鳴り鳴りて十となる仕組み」ってやつです。
これが鳴門海峡から測った数字だったら、
バカみたいに大騒ぎするんですが(笑)ちょっと残念です。

ここで最初に出てきた4つの数字を使ってみると
→富士山頂  「17.9995…」  
かなり正確な「18」ですよね。
→鳴門海峡中央 「2.2730…」
これはちょっとわかりませんでした。前述の通り「富士の1/8」なので、
18/8=2.25に近い数値(2.27300…)になりました。
→芦別岳山頂 「49.6399…」
→喜界島中央 「29.8135…」 
2つの比は「5:3」ですが「50:30」でもあるんですね。
そして関係無いと思っていた
「富士鳴門」「芦別喜界島」も、
「富士:芦別:喜界島」=「18:50:30」=「9:25:15」と、
シッカリ比率を持っているのがわかりました。
そのうえ「富士:喜界島」は「3:5」(正確には 3 : 4.9690…)なので、
こっちも「三五・アナナイ」の比率??
でも考えてみるとさっきの「9:25:15」だって、
「3×3 : 5×5 : 3×5」になるんですよね…

「富士鳴門×金神ライン→肝川」を「6」とする最後の比率
最後に富士(二二)を使って。
富士山頂→出雲大社 549.228138km 「21.9404…」
富士鳴門×金神ラインからの距離ではありませんが、
「22」にとても近い数字がでてきました。
富士と出雲大社は共通点があって「ご来光の道」と呼ばれる、
日本を東西に横断して聖地が並ぶラインに登場します。
(ただ「御来光の道」は「聖地が同じ“経線”上に並ぶ」だと思いますが、
僕のラインは経線と同じではありません。
でもこの程度の長さなら、経線と近いラインかもしれません)
もしかしたら「富士山・出雲大社・富士鳴門×金神ライン」は
「22:18:8」=「11:9:4」に近い三角形を作るかも?って感じです。
意味ある比率か疑問ですが…
富士鳴門金神ライン出雲富士.jpg

以前から気になっていましたが、
「あちこち距離を測れば、それなりの数字が出てくるんじゃないの?」
と思う方もいらしゃると思います。
今回は誤差が大きいので、今回は反論できません。
(過去の魔方陣は、もっと誤差の小さいモノが多いです)
でもポイントは大本や日月神示に関連ある場所だけなので、
そこは軽視して欲しくありません。

な~んてちょっと真面目に語ってみても、ボクが「いい加減」なのも事実です。
今回の芦別喜界島の三五の比率は、ちょっと前に見つけてたみたいです。
比率や距離がゴチャゴチャ書いてある(PCの)メモ帳から発掘しました。
想像するに、これを書き込む直前に、別の面白い魔方陣を発見して、
こっちを後回しにしてるうちに、書くのを忘れてたみたいです(笑)
でも他の比率は、昨日今日見つけたものです。
今度は忘れないうちに書き込むのさ(笑)


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