TWIST&EQUALビフォーアフター
世の中に隠された謎を発見!できたり、寺社仏閣の探検?ができたらいいなぁ…と願いつつ
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 TWISTEQUALの「自分なりに解いてみました 日月神示 Ⅳ」
「神様コンパス」

ボクは雑な人間なので、
小学校時代にコンパスで円を描く時、
いつも中心に穴を開けていました。
それをなんと、日月神示や大本に絡めてみます。

紙に穴が開くということは、そこにチカラが加わってるからで、
大きな円を描いたり、円を2重3重にするたびに、
穴は深くなったり大きくなったりします。
中心の穴が円周に対応した関係になってるわけです。
日月や大本で神の印とされている
「○」のなかに「・」も、これに似ているかも、と勝手に思っちゃいました。
直径が4cmの円だったら、円周の長さは4π(4×パイ)cmですが、
中心の点は「点」でしかないので、長さは限りなくゼロに近い無限小の長さです。
でも、この「点」は見た目は「点」ですが、長さ4πcmぶん移動してるというか、
強引に式にすれば、「・」=4πになるんじゃないか、と思いました。
円周の長さじゃなくて、運動量で例えてみます。
円を一周するのに100歩かかる人間がいるとします。
その人間が中心に立って100歩足踏みしてる。結局、円周も中心も同じ運動量です。
そんな感じです…もっと混乱しちゃうでしょうか。
ワケワカラン事を書いてるかもしれませんが、もうちょっと我慢してお付き合いください。
もし太陽光線にたとえれば、
朝日や夕日は違いますが、普通の太陽光は色のついてない光です。
でもホントは「赤橙黄緑青藍紫」などの目に見える光や、
紫外線・赤外線のような見えない光が含まれた、
色々な波長の光の集合体です。
それらが全部合わさって、あの光になってます。
イメージ的にはこんな感じ↓点線の部分は目に見えない波長の光線です。
カミサマコンパス

伝えたいイメージがうまく伝わってるか微妙ですが、
「一見、点のようだけど円周とイコール」「様々な波長の光を統合して出来る光」
「○」のなかの「・」は、こんな感じに例えられるのかな?と思っています。
今書いてて思いつきましたが、
霊界物語の様々な宝珠は、実在するのかもしれませんが、
「紫の波長」「赤の波長」とか「色の波長」も表してるのかなぁ?とちょっと想像。
「真澄の珠」は透明って事なので、太陽光にたとえれば、
目に見えない波長、あるいは全ての波長を統合した光なのかな?…

色々考えるのは楽しいですね。読者不在かもしれないけど(笑)
上の絵は「inkscape」というフリーソフトで描きました。
グラデーションの作り方がわからなかったので、
1.5度の扇形を190枚、ちょっとづつ重ねてます。
もしかしたら無駄な努力かもしれないけど、製作は楽しかったです。
(画像は拡大できちゃうぞ! 笑)


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